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まさか!首イボにはナスのヘタ!首イボ治し方特集!

 

 

 

 

首イボで悩まされているのは、
現代人だけではないようです。

 

 

古来悩ましい存在だったようですね、首イボは。

 

 

民間療法の中から
まさかの治療法とホントに科学的根拠があるのか調べてみました。

 

 

悩んでいる首イボが「ナスのヘタ」で治るよ、と言われても・・・(笑)

 

 

 

首イボにはナスのヘタが効果あり?!

 

 

まさか!ですよね。なすですよ野菜の。

 

 

ナスで首イボを取る方法です。

 

 

・ナスのヘタを適当な大きさにカットする。

 

・ナスの搾り汁を首イボに塗る

 

・ナスをイボの上にのせ、ガーゼなどで固定する

 

・一日、放置する

 

・毎日これを数週間続ける

 

 

首まわりにナスを貼り付けて数週間・・・

 

現実味はありませんが、根拠はあるようですよ。

 

 

 

ナスは漢方に使われるほど優れた薬効を持っているそうです。

 

ナスの水分には「植物性アルカロイド」と呼ばれる成分が含まれているようです。

 

 

「植物性アルカロイド」には、
老廃物や余分な水分などを排出する作用があり、

 

これによって腫瘍を刺激して、
首イボが取れるということです。

 

 

「植物性アルカロイド」は抗がん剤などにも使用される成分らしいです。

 

 

早い人で2週間ほどで首イボがとれるそうです。

 

費用もほとんどかかりませんし、
チャレンジしてみてください!

 

 

 

 

首イボにはイチジクが効果あり?!

 

 

ナスの次はイチジクです!果物のイチジクです。

 

イチジクで首イボを取る方法です。

 

 

イチジクの根本折る

 

・白い液体が出てくる

 

・これを首イボの先に少しだけ塗る

 

 

こ、これだけのようです。

 

根拠はあるようです。

 

 

 

イチジクは「不老不死の果物」
と呼ばれるほど栄養価に加え薬効も高い果実のようです。

 

ビタミンB1,B2、ビタミンC、カルシウム、
鉄分、ペクチンなどが含有されているそうで、

 

効果は首イボに限らず、神経痛や便秘、
魚の目やタコ、水虫、痔など幅広い効用があるようです。

 

 

白い液には、皮膚を軟らかくする作用があるんだとか・・・

 

小さいイボなら3日で取れるという報告があるそうですよ。

 

 

 

ナスよりはお高めですが、
治療後は食べれるからちょっとお得かな?、チャレンジしてみてください!

 

 

 

根拠はあるものの・・・

 

 

民間療法ってすごいですね。古来伝えられた先人の知恵というか。

 

科学的根拠もちゃんとあるようですし。

 

 

とはいえ、首のまわりに一日中ナスを貼り付けて外出できるわけでもなく、

 

いつでもイチジクが木になっているわけでもなく、ちょっと現実味がないのは確かですよね。

 

 

首イボには毎日のスキンケアが必要なんです。

 

 

現代には、首イボに効果のある豊富な成分が配合された市販品がたくさんあります。

 

 

毎日続けられる優れたスキンケア商品を選ぶことをお薦めします。

 

 

もちろん、先人たちの知恵に敬意を示しつつですよ。

 

        

 

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